交通事故治療/むち打ち症について

自己負担金は0円!
大和郡山市でむち打ち治療・交通事故治療は
当院にご相談ください!
患者様、保険会社担当者様と相談しながら
あなたに最適な施術を提供します!
こんなお悩みはありませんか?
- お悩み ①病院ではレントゲン共に異常なしと言われたが、身体の調子が悪い
- お悩み ②むちうち症で通院しているが、どこへ行っても良くならない
- お悩み ③交通事故に遭った後、どうしていいか分からない。誰に相談して良いかわからない
- お悩み ④現在も他の病院や整骨院に通院しているが良くならないので代われるのか
- お悩み ⑤最初は首の痛みだけだったが、他のところも痛くなってきた
- お悩み ⑥最初は痛みがなかったからほっておいたが、日がたつにつれ痛くなってきている
交通事故のそのつらい症状「整骨院」でも治せます。
交通事故後の治療は自己負担0円!
- 窓口負担は0円: 原則として、加害者の加入する保険会社へ直接請求されるため、窓口での支払いは不要です。
- 対象者: 被害者が主な対象ですが、加害者側も過失が小さければ自賠責保険で補償されるケースがあります。
- 補償内容: 治療費、投薬費、診察料、入院料、診断書料のほか、通院交通費(電車・バス・車燃料費など)や慰謝料(1日4,200円〜)が含まれます。
- 注意点: 事故後、警察へ届出し、加害者の保険会社に連絡して「自賠責を利用する」旨を伝える必要があります。医師の診断書が不可欠です。
更に!事故後の複雑な保険会社とのやり取りもお任せください
交通事故にあってしまったら・・・
1.)加害者の情報をメモする
相手の氏名、住所、連絡先、車のナンバー、加入している保険会社名などを確認する。
また、スマホで現場の状況、車の破損箇所、信号機などを写真に撮る。目撃者がいれば連絡先を聞くといいでしょう。
2.)警察に連絡する
事故の大小に関わらず必ず通報する。
実況見分を行い、状況を正確に伝える。
警察への届け出がないと「交通事故証明書」が発行されず、あとから身体が痛くなったり、よく見ると車の修理箇所を見つけても難しくなります。
さらに自分の加入している保険会社(任意保険)に事故の報告をするとよいでしょう。
3.)保険会社へ連絡し病院にて医師の診断を受ける
その場で怪我がなくても、必ず早めに整形外科で診察を受ける(後から痛みが出るケースが多い)。
痛みがある箇所をしっかりと伝えることが大切で、診断名にその部位が記載されているか確認する。記載されていない場合は必ず記載を依頼しましょう。
診断名の記載のないものに対しては治療が受けれませんし、痛みが時間が経ってから強くなっても対応されない場合があります。
4.)保険会社へ整形外科・整骨院、接骨院での治療の希望する旨を伝える
交通事故治療に関してよく頂く質問をまとめました
Q1.)費用はどれくらいでしょうか
原則窓口負担は0円です。
通院交通費や診断書の発行なども含まれます。
Q2.)どのくらい通院すればいいの?
打撲・捻挫など: 一般的には1ヶ月~3ヶ月程度通院するケースが多いです。
しっかりと治しきる事が肝心です。
Q3.)他院から転院したいんですが・・・できますか?
交通事故治療には不安が多いことと思います。
不安が拭えなかったり、なかなか思うような治療が受けれていない時など、問題なく転院可能です。
保険会社の担当者に連絡を取り転院希望先の情報を伝えましょう。
「当院は、交通事故に大変詳しい弁護士法人心さんの助言を受けるなどし、 交通事故被害者の方の救済に力を入れております。」
交通事故で受けた身体の痛み
どこに行ったらいいか迷われているなら
当院にご相談ください!
交通事故で起こるむちうちについて
交通事故で最も多いのがむちうちによる頚椎捻挫です。
名前のとおり鞭のように首がしなる強制力が働き損傷します。

むちうち損傷で見逃される骨の変位
多くは5番目次いで6番目の骨が起点となって前後の強制力が働き、その結果骨が後方へ逸脱してしまうことがあります。
変位によって痺れや眩暈、違和感など後遺症として残りやすく見逃されやすいのが下記です。

その結果ストレートネックになったり、違和感の原因として残ってしまいます。
むちうち損傷では割とある状況ですが、多くの診断、治療では問題なしと判断されてしまいます。
変位の起こる5番6番の骨はむちうちの時だけでなく、普段の前後の首の動きの時にも起点として働くため、違和感や可動域の低下を残してしまいます。
なぜ見落とされるのか?
上記は骨の変位でいわゆるズレとも言われます。
アメリカでは変位に対し治療する学問が存在するが、日本では法的に整備されていないため、医師なども変位に対する知識がありません。
もちろん施術業界でも変位に対して正しく理解している方は少ないのが現状です。
その為に医師の診断もそこには触れませんし、治療もされないのです。
治療中の方も示談後の方も
当院にご相談ください








